専業主婦って大変

私は24歳の主婦。
「専業主婦はずっと家にいれていいよねー」なんて言われたことありますか?
今妊娠中の私は外に働きに出れず、専業主婦をしてます。
生活が厳しく「働け」と言われますが、
妊婦が働ける職場なんてめったにありません。
探してみましたが、どこも雇ってくれませんでした。

そんな中、専業主婦に関して「楽でいいね」「ずっと家に入れるからいいね」など、
なにもせず家にいるような言い方をされます。

私はそういう考えを持ってる人に言いたい。

ずっと何もせず家にいるわけではなく、家の掃除、洗濯、育児など
ちゃんとやることしてるんです。
365日休みなくしてるんです。

そういうと「あたりまえだろ。
専業主婦なんだから」なんて言われますが…
あたりまえではありません。
専業主婦が家事をするのが当たり前というのなら
旦那が働くのは当たり前でしょって言いたいです。

いつも帰ってきてお風呂ができてて、夜ご飯ができてるのは
ありがたいことだと少しでいいから思ってほしいです。

私はいつも働いてくれてる旦那に感謝してます。

主婦の私にもたまにでいいから感謝してほしい…「ありがとう」と言われたいです。

少しでいいから言葉を選んで発言してほしいですね…
少しは主婦の気持ちも分かってほしいと思うこの頃。

専業主婦の大変さを分かってほしい…賃貸管理

女性にとってのネイルアート

私の彼女の趣味はネイルアートです。

たまにセルフネイルをしているのを見かけます。

今までは自爪にジェルを乗せて、その上にウォーターシールと言う水に濡らすと台紙から剥がれ、爪に貼れるシートやストーンを乗せてアートをしていました。

しかし、去年あたりからか、彼女はスカルプチュアネイルと言う、アクリルを使って爪に長さ出しをするネイルを始めました。

その様子を私はそばで見ていると、嬉しそうに私にネイルの仕方を話してくれます。

そこで私が教わったのは、スカルプチュアネイルと言うのは、まず自分の爪の幅に合ったチップをネイル用ボンドで貼り付けます。

その後、爪ヤスリで自分の好きな形にチップを削ります。

その上にアクリルを乗せて、凹凸やはみ出しがないように、形を整えます。

それから、好きなカラーのジェルを乗せ、UVライトあるいはLEDライトでジェルを硬化させます。

次に、自分の好きなアートを描いたり、ストーンなどを乗せて、最後にトップジェルと言う、ニスのような仕上げに使うジェルを乗せて硬化したら完成です。

実にここまで2時間半!

たかが爪10本に、2時半もかけて色を付けるなんて、私には考えられません。

しかも、付け爪のように長くなった爪で、よく生活できるなと思います。

しかし、彼女曰く、ネイルアートは女性にとって精神薬なんだとか…。

ネイルアートをすることで、女子力がアップするし、とても良い気分になるのだそうです。圧倒的客付を誇るゼロ賃貸

虫も真剣に生きていることを思い知らされたら無益なことをしたくなくなった

友人から誕生日プレゼントとして贈られたコーヒー豆を挽いてドリップし、
自室でラジオを聴きながらくつろいでいたときのことです。

視界の左隅に黒い小さな点が確認できたので、その方向へ顔を向けていると虫が床を歩いていることに気づきました。
素早く動く虫に恐怖心を抱き、すぐに何とかしようと思ったのです。

近くに使えそうなものがティッシュペーパーしかありませんでしたから、
三枚ほど出して重ねてから虫の上に被せました。

その上から指を当てて虫の位置を確認すると、優しく摘んで詳細なフォルムを確認してみることにしたのです。
すると、足をバタバタさせて逃げようとする虫が現れました。

発見した当初は迅速に捕まえてティッシュペーパー越しに指で潰そうと考えていたのですが、
どうにかして難を逃れたがっている虫を見るとその気持ちは失せました。
窓を開けて虫を逃がした後は、一つの命を私の身勝手な気持ちで消滅させたかったことを誇らしく思いました。
給与計算システムでこれはスゴイと思ったうが~

ラジオの楽しみ

実家に住んでいた頃父がよくラジオを聴いていた影響か、家にいるときはラジオを聴いていることが多いです。朝起きて家を出るまでに同じ番組を聴いていると、このコーナーが始まったからそろそろ着替えなくちゃとか、行動の目安になることもあるし、天気予報を聴いてから服を選べば調節の参考にもなります。結婚をして夫の転勤のため地方に引っ越したので、それまで気に入って聴いていたラジオ局の電波が入らなくなりとても寂しい思いをしました。しかし今はradikoやポッドキャスティングで、電波の入らない場所のラジオでもパソコンで聴けるようになっており、喜び勇んで登録をしてうきうきと聴いています。当地のラジオ局の放送を聴いてもいいのですが、転勤のための引っ越しというのは自分で選んだ土地ではないので愛着がなく、地元に戻りたい気持ちがどうしてもあるので、関東地区の放送をいつも聴いています。最近気に入って聴いているのはTBSラジオ。赤江珠緒さんのたまむすび、安住紳一郎さんの日曜天国、ジェーンスーさんの生活は踊るなど、生活の一部のようにして楽しんで聴いています。
建売横浜の分譲住宅ならここがおすすめでした。

シワとり戦争

アイロンを遂に買い換えました!
コードのついたダイヤル温度調節の10年ものを使っていたのですが、アイロンをかけると旦那のシャツにどうやっても変なシワがついてしまうのです。
シワとり剤を使うと今度はクッキリとシワが・・・。
毎日シワシワシワの悩み。
旦那(気付いてない)にゴメンねとつぶやく日々。
アイロンがけが憂鬱でたまりませんでした。
アイロンって壊れないし、コーティングがはがれない限り大丈夫と思うし値段も微妙に高いし踏みきれないでいたのですが、これは私の腕じゃなくてもしかしてアイロンのせい?と思いきってみました。
そして、結論なのですが。
最近のアイロンは凄い!
そんなに高くない「滑り度:中」の1万円台の物(可愛さで選んだ)なのですが、滑る!めっちゃ滑る!
スチームもドバーっと出ることもなく適度に噴き出します。
コードレスもサっと使ってサッと置くことに身体が慣れれば、とても便利。
10年前からタイムトラベルした感想なので今更感満載ですが、とにかく凄い。
なんだったんだ、この数年は・・、と後悔です。
もっと早く買い替えとけば。
今日もシワのない旦那のシャツを見て大満足なのです!
フリーズドライ みそ汁

見た目だけ美しくても、かっこよくても、駄目。

電車でお化粧をしている女性はよく見かけます。朝は特に。
私自身は、はっきり言って不快に思います。
朝の混んだ車内でも平気で30分程度お化粧をしている人がいますが、車体が揺れると同時にその腕や肘がぶつかってきたり、粉が落ちてくるのが特に不快です。

私そもそもお化粧という行為が苦手なので、
わざわざ混んだ電車でしなければいけない気持ちは分かりません。

お仕事の関係でしっかりメイクでなければいけない人もいるとは思いますが、
家や、せめて駅や職場のトイレでしてほしいと思います。
電車やバスなどの公共機関でするのは、非常に身勝手な行動だと感じます。
しかも、先日唖然とする光景を目撃しました。

電車でお化粧を始めたある女性。それだけなら、
まあよくあるなあで済ませるのですが、
その人はそこで出た粉を、車内の床に落としたのです。

わざわざ目くじらを立てるほどの事じゃない、という人もいるかもしれませんが、
私は朝から非常に不快な気分になりました。

それ以上お化粧しなくても十分きれいに顔を作っているし、
服装も髪型も持ち物も清潔感があってきちんとした人だっただけに余計ショックでした。

知らぬ間にゴミを落としてしまった、忘れ物をしてしまった、
なら許せます。でも、お化粧という身勝手な行為に加え、
公共の場を意図して汚したのだから腹が立ちます。

ただでさえ、割り込み、駆け込み乗車、暴力や痴漢、ヘッドホンやイヤホンの音漏れ、
ゴミのポイ捨てなど…マナー違反ばかりの電車。
お化粧も、わざわざ、ご遠慮くださいって、駅員さんや車掌さんが、
アナウンスしなければいけないのでしょうか?

顔は電車できれいにしても、そのきれいにする為の行為によって汚れた床は、
座席は、また誰かの服は、どうなるのでしょう?
ふと、前にバスの中で二人分の席をどかっと占領して、
荷物を床に広げておいていた就活生とおぼしき女性の事も思い出しました。

その時も、「この人なんのために就活してるんだろう。
こういうマナーもきちんと守れなければ意味ないじゃない。」と思ったのですが、
今回も、「見た目だけきれいなんて本当に残念だなあ。マナーを守れないのに。」
と同じようなことを思いました。

誰でも、不意にマナー違反をしてしまうことはあると思います。
でも、日常的に公共の場を使うような人は、
「知らなかった」では済まされないのが現状です。

まして、「分かっていながら面倒だから守らない」では、
色んなことがすべてめちゃくちゃになります。
容姿の事含め、見た目が重視されがちな世の中ですが、
きれいな人ほどルールやマナーを守れなかったりしたら私はショックを受けます。

中でも、「え、この人常識人かと思ったら、そんなとこにゴミを捨てちゃうんだ。」
というのは結構あります。
誰かがいちいち注意しなくても、一人一人が自然にルールやマナーを守り、
身も心も美しくなれる世の中になるよう、
自分でも日々気を付けようと、改めて感じた出来事でした。
リノベーション

バッテリーが上がれば新品に替えるだけだと割り切る

自家用車に暫く乗らないでいるとバッテリーが上がるので最低でも毎日エンジンをかけなければいけないという話でした。

ところが駐車場まで降りてエンジンをかけ暫くしてからまた部屋へ戻るのは意外に面倒なものです。

ほとんど夜になってしまうのですが晩酌などしてるとついつい忘れて寝てしまったりするので、あっという間に1週間経っていたりするのです。

しかも最近何かで読んだのですがエンジンをかけるだけでは不十分である程度走らないとバッテリーが充電されないようなのでまた厄介だと思いました。

用事もないのにただ町中を流すのもただの燃料の無駄遣いのようで馬鹿らしく思えました。

いっそのことそんなことあれこれ考えずに適当に乗り降りしてバッテリーが上がってしまえばその時はその時で新品に取り替えた方がかえって経済的ではないかという気もします。

費用も5千円程度で済みますし。

そう割り切って考えるようになるとなぜか毎日のエンジンかけやちょっとした車の運転がさして負担に思えなくなるのが不思議でした。

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青学大駅伝の監督に思う

お正月恒例の箱根駅伝は青山学院大学の2連覇、しかも往路復路ともずっと1位という完全優勝まで達成しました。箱根駅伝はついつい見てしまうので、去年の初優勝の時も、終わってからしばらくはニュースでも取り上げられていたので、その強さを知ることとなったのですが、季節柄寒い時期しかその話題も知る機会がないため、一体今シーズンはどの大学が好調で強いのか、というのは素人の私には知る機会もないので、メンバーが変わっても優勝できたというのは、本当に力がついたんだなと改めて感じました。監督は選手としては成功しなかったようですが、一時期やっていた企業での営業の仕事の経験を生かして選手の指導をし強いチームを作り上げたとのことです。ネットでいろいろなエピソードを目にしますが、私は選手の指導法などはもちろんなんですが、今の陸上界を改革していこうとする言動にとても共感を覚えます。講演会を積極的にしたり、雑誌への連載などは一見型破りで確かに批判を浴びても不自然ではありませんが、野球やサッカー、ラグビーのように大衆の目や競技人口が集中する中、今の陸上界にとても危機感を抱き、とにかく裾野を広げたい思いがあるからなんだなと、その思いは批判を受けようともぶれることなく実践されているので、強い心の持ち主なんだなと思います。同じように今年のJリーグを制し、先日のクラブワールドカップでもチームを3位に導いたサンフレッチェ広島の森保監督も同じような思いで強いメッセージを発信しています。この先、高齢化社会になり人口もどんどん減っていく中で、スポーツだけでなく企業や自治体の規模も縮小し、それぞれが生き残りをかけた取り組み(闘い)になるのではと懸念しています。私も今回の青学大の監督まではいきませんが、ぶれない信念を持ち仕事や地域活動に精を出していきたいと思います。

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『恋の罪〜Guilty Of Romance』…俺はまだ下品になりきっていない

本作はこの猟奇事件の担当刑事である吉田和子(水野美紀)が事件の捜査を行う過程と、人気作家の貞淑な妻・菊池いずみ(神楽坂恵)と大学の助教授である尾沢美津子(冨樫真)との出会いと交わりを、時空を前後して交互に描いていきます。

被害者はいったい誰なのか?いずみなのかそれとも美津子なのか?犯人は誰なのか?しかし本作が最も時間を裂いて語ろうとしている点はそんな事件の表層の部分では決してないのです。

実際本作ではこの事件の犯人を明示することは、あえて避けているフシがあります。

しかし、この女性がなぜ死ななければならなかったかは、たっぷりと時間を裂いて描いています。

なぜならば、それこそが本作のテーマを読み解く重要な要素に他ならないからです。

腐乱してウジが湧いた死体はその結果として隠すことなくスクリーンに晒され、水野美紀、神楽坂恵、冨樫真の3人の女優が挑む濡れ場もまたそのテーマを暗示するものとして描かれます。

そのテーマとして、やはり前作『冷たい熱帯魚』で園子温監督が村田という男に託して描いた人間の持つ二面性は、本作ではこの3人の女たちに拡大され受け継がれています。

いや‥この3人どころか、本作に登場するキャラクターはほとんどすべてが、この二面性を持ち合わせていると言っていいです。

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忘年会のシーズン

今週末をすぎたら12月、年末とかジングルベルも思いますが忘年会のシーズンだなと浮かんできます。

こういうとき料理は何がいいかと言ったら、気温と空気をなごませる鍋料理がいいな、カニ鍋でも盛り沢山のちゃんこも食べてみたい。

野菜も白菜やネギだけでなくゴボウとかニンジン、水菜入れてみるのもさっぱり、お肉も鶏肉とかつくねでほかほかになります。

鍋であったかいなら飲み物はジョッキでビール、みんなそれぞれ思いはあるけれど一年間の頑張りにちょっとしたご馳走するのもいいから。

日ごろの仕事はおいといて、忘年会というより懇親会みたいでコミニュケーションの時間。

仕事時間でないから人間的なあたたかさとか、こういう面もあったんだと新発見できる場でもあります。

忘年会の会費、今年はどうだろうな、男性は例年通り女性より多いけど飲む量と食べる量も倍くらいですからね。

年末までの仕事整理も2週間とか忙しいけど、日本にはこれがあるから12月を越えられるって気もします。

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